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みすずかる信州絵巻

みすずかる(水篶刈る)は、「信濃」にかかる枕詞です。みすずは篠竹(すずたけ)の意で、信州がその産地であったためともいわれます。
今シリーズでは多様な地域性を見せる小宇宙集合体たる長野県内の地域を歩いた記録をご紹介していこうと思います。

上高地

上高地・梓川の流れ
(松本市、2001.7.14撮影) 
善光寺

善光寺
(長野市、2014.4.20撮影) 

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ページ設置:2014年5月25日

みすずかる信州絵巻 目次
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タイトル フィールドワーク日 掲載日 主な訪問地
 善光寺界隈を歩く 〜門前町から近代都市となった地域〜 2014.4.20 2017.6.12 長野市
 長野盆地周辺の春を訪ねる 〜あんずの里と桜の名所を行く〜 2014.4.20 2017.6.11 千曲市・長野市
 飯田市街地を歩く 〜「丘の上」の城下町をめぐる〜 2013.6.9 2016.12.19 飯田市
 安曇野を行く 〜さわやかな風景に酔いしれる大地〜 2011.8.28 2016.1.12 大町市・安曇野市
 小諸散策 〜秋色に彩られる城跡と町並みを歩く〜 2009.11.1 2014.5.25 小諸市中心部



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